インフルエンザワクチン接種令和4年度(2022年11月28日更新)

【11月28日更新】コロナとインフルエンザの同時流行が懸念されています。現時点でワクチンの在庫もございますが,12月中旬以降は、混雑が予想されます。ご希望の方は早めにご予約、接種をご検討くさい。

<インフルエンザワクチン>
必ずご予約下さい。「内科での接種」か、産婦人科での「時間予約接種」が選べます。待ち時間短縮と、混雑の緩和のために、「時間予約接種」をおすすめしています。「時間予約接種」は、ご家族や、職場の同僚の方など複数名で同一時間枠でのご利用も可能です。詳細はお問い合わせください。

〇:予約可能 △:予約可能(状況による) ×:接種実施しておりません ▲ご相談下さい

 
午前 時間予約(産婦人科)9:30~11:30×
午前 内科 9:30~11:30×
午後 時間予約(産婦人科)14:00~16:45
×××
午後 内科 14:00~17:00▲15:00~17:00×

**接種にあたってのご案内**

予約について

①接種を希望する方は、必ずご予約下さい。(ご予約なしで来所された場合お断りすることがあります。)

②時間予約接種、内科での接種がありますが、診察の状況で、時間通りににご案内できない場合もありますので余裕をもってご来院ください。

③時間予約接種の最終受付は16時45分、内科最終の受け付け時間は17時00分となっております。

④時間予約接種は30分ごとの予約制で、月(午前) 火・木・金(午前・午後)土(午前・診察の予約状況でお受けできない場合もあります)接種場所は2階産婦人科となります。

⑤水曜日の<午前>は接種は受け付けません。水曜日の<午後>ご希望の場合は個別に相談下さい。

接種に関してのご注意

⑥インフルエンザワクチン接種が全く初めての方などは、接種後30分院内にて様子をみさせていただきます。(医師が帰宅可能時間をお伝えします)

⑦予期せぬ副反応に対応するため、接種後30分、車の運転、交通機関での移動はお控えください。

⑧当院では、他のワクチンとの接種間隔を2週間以上あけるように推奨しております。

ワクチンの接種間隔|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種することはできますか。|新型コロナワクチンQ&A|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

費用のご案内

<自費で受ける方>・・・・・・3800円 昨年度と変更ありません。

<公費で受ける方> 横浜市にお住まいで65才以上の方 ・・\2300

〃 60才から65才未満で1級相当の障害のある方・・\2300

横浜市にお住まいで65才以上の非課税世帯・生活保護の方・・無料

15歳から17歳の方の場合

15歳以上の方が対象です。(14歳以下のお子さんには接種しません。)→未成年(15歳から17歳)の方には、原則保護者の方に同伴いただき、「インフルエンザ予防接種予診票」に保護者の署名をお願いしております。何らかの理由で保護者の同伴ができない場合には、下記「インフルエンザ予防接種予診票」ならびに「接種同意書」を、ダウンロード、印刷、記入、ご署名いただいたうえで、当日お持ちください。

**インフルエンザ予防接種 予診票ダウンロードは こちらからもできます*